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全国大会2019 IN 横浜 開催しました。

全国大会2019①-2



2019年8月11日、オルタナティブ協議会の全国大会が開催されました。

今年は、神奈川オルタナティブ協議会【オルかな】さんが音頭を取って下さり、大盛況となりました。




全国大会2019 ②

大熊一夫さん監督の「精神病院のない社会」上映中




全国大会2019③

多剤処方によりご家族を亡くされたオルタナティブ協議会代表の中川聡氏




全国大会2019④-3

思春期病棟での体験をお話して下さった中山ほなみさん




全国大会2019⑤-2

娘さんとの関係性の中で精神医療の問題に気付いたと仰った鈴木徳子さん





全国大会その他の詳しい様子は、神奈川オルタナティブ協議会のブログにて掲載されております。
是非ご覧頂けたらと思います。

【オルかな】公式ブログ
【全国大会2019 IN 横浜、大好評で終了しました!】



千葉オルタナティブ協議会からも副代表の藤巻さんが参加して下さいました。
素晴らしい感想を書いて下さいましたので、是非こちらもご覧頂けたら幸いです。




………………………………………………………………………




それは、見るも異様な光景でした。
1970年頃の朝日新聞の連載記事「ルポ・精神病棟」に使われた写真の数々です。

粗末なストーブ一個とその前にある今にも壊れそうな腰掛けの向こう側にある、「保護室」という名の独房。

あるいは、何もない空間にポツリと便座だけが置かれている「座敷牢」のような部屋。

などなどは、いずれも今も残る日本の精神病院の実態と言っても過言ではない「監獄型治療装置」を写し出したものであり、映画

「精神病院のない社会」

の中でも紹介された衝撃の画像でした。



映画は、その前後でも
欺瞞に満ち満ちた日本の措置入院制度、
大和川病院(大阪・安田病院)などの入院患者暴行死事件を始めとする医療機関の無法ぶり、
日本の精神病院の無駄とも言える莫大な入院費、1.8兆円が国民の血税で賄われているやるせなさ、

など、日本の精神医療の闇を訴えかけて来ます。



映画「精神病院のない社会」は、
きょう、横浜市二俣川ケアプラザでの

オルタナティブ協議会全国大会

にて上映されたものです。




とにかく、前々から見聞きしていたことですが、
今こうしている現在でも、日本の精神病院には、

理不尽な措置入院、

保護室監禁、

拘束、

電気ショック、

などが横行しているという映画を通して見る現実には、怒りを通り越して、言い様のない「無力感」のようなものすら覚えてしまいました。



でも、「無力感にばかり囚われていても仕方がない」と思い直させてくれる出来事もありました。


映画上映後のNさんとSさんのスピーチです。

複雑な家庭の事情により精神的に調子を崩し、10代にして児童・思春期病棟へ入れられてしまったNさん。
そこで、保護室、拘束など、様々な精神病棟の実態を目にして来たと言っていました。


本当に若くして沢山の障碍に晒されたNさんが立ち直るきっかけとなったのは、フリースクールに出会ってからとのことでした。


Nさんだって、きっと長い入院生活中には、ただならぬ無力感にも襲われたことでしょう。


しかし、確かに自分ひとりの力には限界はありますが、Nさんのフリースクールのように、周囲の社会資源に頼ることによって思いもよらぬ道が拓けることもあるのだなって思わせてくれた、と言いますか……。




そして、Nさんと同じく、向精神薬のずさんな処方が、いかに怖いものかを物語ってくれたのがSさんのスピーチでした。

最初は、ただの「発達障害」だけだったはずのご子息が、精神科の診察を受けてしまったことから、あれよあれよという間に「統合失調症」に仕立て上げられてしまったらしいのです。

とにかくSさんには医療不信があり、場合によっては主治医の向精神薬の処方の提案も蹴って来た「実績」もあることが救いでした。


私も、このSさんの

「症状は病気のためではなく、薬の副作用によるもの。」

との言い分に励まされ、

「症状は病気によるもの」

という私の主治医の常套句は、私を言葉巧みに保護下に置きたいから口を突いて出るものなのだろうと考え改めました。


そして、私も主治医の保護下の“医学モデル型”の当てにならない診断名「統合失調症感情障害」などどいう病名に左右されず、主治医が私に求めて来る「安定」という名の元の処方は断る“強さ”が欲しいと、切に願う次第です。


医学モデルに凝り固まった精神科医の諸先生方はお分かり頂いていないようですが、


当事者には、

自分の命に責任を持つ義務

があります。


逆に言えば、

減薬の失敗のリスクを冒す権利

だってあるのです。



その“権利”さえ奪われてしまったら、
我々当事者は、単なる

「牧畜ビジネス」

の餌食に過ぎません。


そうはなりたくありません。




追記:

映画「精神病院のない社会」には、イタリアの“バザーリア法”の制定とそれに伴う精神病院の撤廃の様子も描かれていましたが、何故日本では、バザーリア法の様な法整備が進まないのか?そして何より精神病院の廃止が進むどころか病床が増える一方なのか?全国オルタナティブ協議会代表のN氏がきょう参加者の皆さんに説明してくれていましたが、まだ得心が行かない部分もありますので、次回のサードオピニオン会に参加した際に、もういちど質問してみようと思います。m(_ _)m





​​〜THE END〜




感謝感激
藤巻哲也™️より🙋‍♂️😆✨🌙⭐️





9月7日(土) 千葉県 船橋にてメンタルヘルス相談会

サー船 2019.9.7 チラシ低容量


2019年9月7日(土)、船橋にてサードオピニオン会(メンタルヘルスの相談・対話会)を開催致します。



精神疾患の治療の為に病院から処方された薬を長期間飲んでいるのにも関わらず、死にたい気持ちが治らない。
それどころか、どんどん悪化している様な気がする…

もし今、このような状況の方がいらっしゃいましたら、一度、処方された薬を疑ってみる事がいいのかもしれません。


「薬の添付文書を読んだら驚愕だった。」

「薬を減らしたら頭がクリアになった。」

「薬を減らしたら会話の返答が早くなった。」

「薬を減らしたら疲労感が軽減した。」

「薬を減らしたら痩せた。」

「薬を減らしたらやる気が出て来た。」

「断薬したら眠れるようになった。」

「断薬したらいつの間にか死にたい気持ちが消えていた。」


減断薬をしたメンバー達から、こんな声が挙がっています。

私自身も、いくら服薬量を増やしても眠れない、薬を変えても眠れない、来る日も来る日も眠れない…
という先の見えない地獄の様な日々から抜け出せたのは、断薬したお蔭だと実感しています。

まず、処方された薬を疑ってみて、もしご自身に必要の無いものだと解ったら、減断薬の決断が必要なのかもしれません。

医師に処方されたからとただ漫然と飲むのではなく、必要な情報と知識を得て、その薬を飲む。飲まない。続ける。減らす。辞める。を自分で決める。

サードオピニオン会では、この『自分で決める』という事に必要な情報と知識のご提供を致します。
必要な情報と知識を得て『自分の人生、自分のことは自分で決める』という事をして初めて、快復の第一歩が始まる。と私達は考えています。


また、精神疾患や症状のこと、抱えている問題や困りごと、ストレスになっている環境や状況などをお話して頂き、薬物治療に頼らない医療とは別の視点での解決方法を、参加者の皆さんと意見やアドバイスを混じえて一緒に考えてゆきます。
個別に処方内容を診させて頂いて、どの薬から減らしたら良いかなどの詳しいご相談も承っております。


精神疾患を患っているご本人、そのご家族、精神医療に疑問を持たれている方、ソーシャルワーカーさん、ケースワーカーさん、看護師さん、薬剤師さん、MRさん等、どなたのご参加も大歓迎です。

入退室自由、匿名でのご参加も可能です。



⚫︎日時⚫︎
9月7日(土)13時〜16時

⚫︎場所⚫︎
船橋市本町3-4-3
千葉保育センター2階会議室③

*会場の建物は一軒家ですが、インターホンを押さずにお入り下さい。
階段を上がって後ろ側の部屋になります。

⚫︎MC⚫︎
中川 聡
(オルタナティブ協議会代表・精神医療被害連絡会代表)

⚫︎参加費⚫︎
1000円(資料代)



✴︎✴︎✴︎お申し込み・お問い合わせ✴︎✴︎✴︎

⚫︎メール⚫︎
infochiba@alternativejapan.org

⚫︎電話⚫︎
090-4628-3605 中川
(「船橋のサードオピニオン会について」と仰って頂けると幸いです。)

⚫︎Facebook⚫︎
Facebookにて千葉オルタナティブ協議会をご検索→イベント→サードオピニオン会 in 船橋
→『参加する』をクリックでお申し込みできます。



どうかお独りで苦しまないで欲しいと思います。

皆様のご参加をお待ちしております。








8月10日(土) 千葉県 船橋にてメンタルヘルス相談会

サー船 2019.8.10 チラシ低容量


2019年8月10日(土)、船橋にてサードオピニオン会(メンタルヘルスの相談・対話会)を開催します。



『死にたい』

辛い気持ちを治療したいと思って飲んだ薬が、その死にたい気持ちの原因になっている⋯
これってものすごく恐ろしい事じゃないでしょうか。。。

サードオピニオン会では、減断薬のご相談も承っております。



⚫︎日時⚫︎
8月10日(土)13時〜16時

⚫︎場所⚫︎
船橋市本町3-4-3
千葉保育センター2階会議室③

*会場の建物は一軒家ですが、インターホンを押さずにお入り下さい。
階段を上がって後ろ側の部屋になります。

⚫︎MC⚫︎
中川 聡
(オルタナティブ協議会代表・精神医療被害連絡会代表)

⚫︎参加費⚫︎
1000円(資料代)


精神疾患を患っているご本人、そのご家族、精神医療に疑問を持たれている方、ソーシャルワーカーさん、ケースワーカーさん、看護師さん、薬剤師さん、MRさん等、どなたのご参加も大歓迎です。

入退室自由、匿名でのご参加も可能です。



✴︎✴︎✴︎お申し込み・お問い合わせ✴︎✴︎✴︎

⚫︎メール⚫︎
infochiba@alternativejapan.org

⚫︎電話⚫︎
090-4628-3605 中川
(「船橋のサードオピニオン会について」と仰って頂けると幸いです。)

⚫︎Facebook⚫︎
Facebookにて千葉オルタナティブ協議会をご検索→イベント→サードオピニオン会 in 船橋
→『参加する』をクリックでお申し込みできます。



どうかお独りで苦しまないで下さいね。

皆様のご参加をお待ちしております。






減薬に対する主体性とは何か?


今回の記事は…

この度、千葉オルタナティブ協議会の副代表をして下さることになりました、藤巻哲也さんが書いて下さいました。

藤巻さんのことは以前、このブログでご紹介させて頂いたことがあります。

こちらの記事のTさんという方が藤巻さんになります。

2018年2月8日 サードオピニオン会 in 船橋 開催致しました。


藤巻さんはこの頃から約1年半の間、サードオピニオン会に足繁く通って下さいました。

減薬に挑戦し、今では服薬の種類もこの時の半分以下になっているとの事です。

今現在の藤巻さんを見ると、以前より表情も明るくなり、彼の人生は確実に明るい方へ向かっていると感じます。

そんな藤巻さんの声が、減薬中の方やこれから減断薬に挑戦しようとしている方、
いつかは減断薬をと考えている方々のご参考に、励みや勇気になればと思います。


是非ご覧頂けたら幸いです。


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『減薬に対する主体性とは何か?』


こんばんは🙋‍♂️✨




藤巻哲也™️です💁‍♂️😆✨🌙⭐️




今宵は、私が昨年春に全国オルタナティブ協議会の主催する

「サードオピニオン会」

と知り合って以降の、私の内面の価値観の変遷について、記事にして行きたいと思います。



私が「サードオピニオン会」の存在を知ったのは、確か昨年の春、2月頃のことだったと記憶しております。

今の居場所(=地域活動支援センター)が全国オルタナティブ協議会との繋がりがあり、船橋市で開催される、精神症状を抱える当事者の相談会=サードオピニオン会への参加を、居場所のスタッフさん達から勧められたのがきっかけでした。



当時の私は、自身が当時の主治医から「多剤カクテル処方」を施されてしまっており、その処方自体への疑念と、まだ多少ではありましたが恐怖心を抱いておりましたので、もしかしたら一向に減らされない処方薬の減薬の糸口が見つかるかもしれないと考え、参加を決意しました。

しかし、その頃の私は服用している薬の量がとにかく半端ではなく、ちょっとしたことで体調を崩してしまっていたので、船橋市でのサードオピニオン会への参加は断念せざるを得ませんでした。


その代わり、その翌月、居場所に直接全国オルタナティブ協議会の代表N氏らを招聘して、サードオピニオン会を開催する機会が幸運にもあり、私は初めて相談会に参加することが出来ました。

N氏は、その場で参加者個別の相談や質問に応じてくれて、私も自分の服用している薬の手帳を見せて相談してみました。
その場でN氏や彼のアシスタントのA女史は、とにかく私の服薬量の多さに驚き、

「寝込まずに活動出来ていること自体が奇跡」

とまで言われました。



その言葉を聞いた私は、とにかく自分の服薬量の多さが怖くてたまらなくなり、居場所のスタッフさん達とも相談した結果、減薬に比較的協力的なクリニックに早速転院することにしました。

その時、私はなんと9〜10種類もの向精神薬を処方されていたのですが、転院先のクリニックでは診察の初日に4種類も一気に減薬してくれました。


もちろん、その減薬に伴う離脱症状にも見舞われました。

「心の支柱」がグラつくような精神的不安定に陥り、そこはかとない不安感と閉塞感に襲われ、酷い時は鬱のため布団から起きる気力もなく数日寝たきりになったりもしました。

その状態から抜け出し、ふたたび生気を取り戻すには半年以上、8〜9ヶ月掛かった記憶があります。


しかしながら、私はこの時期、減薬に対する主体的な態度を確立出来ていたのか?と問われると必ずしもそうではなかったという気がします。

減薬に対する主体性とはどういうものか?というと、引いて言えば、全国オルタナティブ協議会の提唱するところの

「本人中心主義」

に帰すると思います。

「本人中心主義」とは、専門家・医師に答えを求めたり依存するのではなく、当事者本人が積極的に医療に関与することを重要視し推奨することです。
自分に決定権を持つことが自身に責任を持つ第一歩となり、医療も薬も医師さえも快復のための道具のひとつに過ぎないという理念です。


どの薬がどう自分の脳に作用しているのかという知識もまだ皆無に等しかったという点ひとつを挙げても、私がこの理念からいかに程遠かったかが窺い知れます。

ハッキリ言って、幸いにも新しい主治医が減薬してくれたから、それに従って主治医を信じ、受動的に離脱症状にも耐えていただけです。


最近の私の主治医は、私のこの春先のハイテンションと、それに伴った実害に因って減薬に対しとても慎重な姿勢になってしまいました。

その主治医の姿勢を動かすには、私は相当根気強く、なおかつ説得力を持って、自身の減薬の必要性を訴えて交渉して行かねばなりません。

ある意味、意思の強さ・精神力も問われてくると思います。


極論してしまえば、減薬を諦めたとしても、それが自分の意思ならば主体性を持っているということになります。

薬を飲む・飲まないを選ぶのも、それはそれで主体的な選択なのです。
どちらが良い・悪いということは、ここでは問われません。



しかし、私は「減薬」という道を選択したのですから、何年掛かろうともその選択を続行します。

そんな中、時には減薬に弱気になり、主体性が揺らぐこともままあるでしょう。

ですから、私は自分ひとりだけの力でやろうとは考えません。
最終的に決定するのは私個人の意思ですが、
これまでどおり、
居場所のスタッフさん達、仲間達、
サードオピニオン会らのアドバイスに耳を傾けます。



サードオピニオン会に関心・興味のある方々、中には私のような輩も居ますので、どうぞ安心して対話会・相談会のドアをノックしてくださいね。


👇👇👇
全国オルタナティブ協議会ホームページ






〜THE END〜





感謝感激
藤巻哲也™️より🙋‍♂️😆✨🌙⭐️





5月6日(月・振替休日) 千葉県 船橋にてメンタルヘルス相談会

サー船 2019.5.6 チラシ低容量


2019年5月6日(月・振替休日)、船橋にてサードオピニオン会(メンタルヘルスの相談・対話会)を開催します。

今現在 心に問題を抱え服薬されている方、こんな疑問を抱いたことはありませんか?

『心の病って薬で治るのだろうか…?』

私自身、かつて心に問題を抱え、何年も服薬し苦しんでおりました。
すっかり快復し、心の健康を取り戻した今の自分が言えるのは、

『心の病は薬では治せない。』ということです。

心の問題というものは、薬を飲んでどうにかなるものではないと実感しています。

この会では、参加者1人1人の心の問題に対して、対話を通じて、
薬物治療に頼らない医療とは別の視点での解決方法を、参加者と共に考えてゆきます。

また、うつ病など精神疾患を患っている方、こんなお悩みはありませんか?

「主治医がイマイチ信用出来ない。」
「主治医に減薬を訴えているが、なかなかしてもらえない。」
「メンタルクリニックに通っているが、回復の兆しが見えない。」
「診断名に納得出来ない。」
「薬が体に悪いことは知っているが、なかなか減断薬に踏み込めない。」
「減薬が上手く行かず、行き詰まりを感じている。」
「断薬したが、薬害の後遺症で苦しんでいる。」
「断薬したが、社会復帰出来ずにいる。」
「家族が何年も引きこもっている。」
「子どもが発達障害と診断された。」
「とにかく苦しい。この苦しみからなんとか脱出したい。」
「死にたい」

…等々
些細なことから大きな問題まで、どうぞお気軽にご相談下さい。

精神疾患を患っているご本人、そのご家族、精神医療に疑問を持たれている方、ソーシャルワーカーさん、
ケースワーカーさん、看護師さん、薬剤師さん、MRさん等、どなたのご参加も大歓迎です。

入退室自由、匿名でのご参加も可能です。


⚫︎日時⚫︎
5月6日(月・振替休日)13時〜16時

⚫︎場所⚫︎
船橋市本町3-4-3
千葉保育センター2階会議室③

*会場の建物は一軒家ですが、インターホンを押さずにお入り下さい。
階段を上がって後ろ側の部屋になります。

⚫︎MC⚫︎
中川 聡
(オルタナティブ協議会代表・精神医療被害連絡会代表)

⚫︎参加費⚫︎
1000円(資料代)


‪処方について相談したり、減断薬を励まし合う仲間と出会ったり、症状の話で共感し合ったり、愚痴り合ったり、
時には恋の話で盛り上がったりと楽しい会でもあります。‬

また、
「居場所がない…」
こんな思いはありませんか?

サードオピニオン会を居場所としてご活用頂くのも大歓迎です。
私自身も最初はそんな思いから参加致しました。
居場所がない人達の集まりでもありますので、どうぞお気軽にご参加下さいませ。

どうかお独りで苦しまないで下さいね。

皆様のご参加をお待ちしております。



✴︎✴︎✴︎お申し込み・お問い合わせ✴︎✴︎✴︎

⚫︎メール⚫︎
infochiba@alternativejapan.org

⚫︎電話⚫︎
090-4628-3605 中川
(「船橋のサードオピニオン会について」と仰って頂けると幸いです。)

⚫︎Facebook⚫︎
Facebookにて千葉オルタナティブ協議会をご検索→イベント→サードオピニオン会 in 船橋
→『参加する』をクリックでお申し込みできます。